チョコびらき

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  • ガーナのこだわり 〜ガーナができるまで〜

あなたの毎日にやさしさを届けるために。口どけなめらかなガーナミルクには、たくさんの工夫やこだわりが詰まっています。ここでは、ガーナのヒミツをご紹介します。

ヒミツ1:口どけなめらかなチョコレート

ヒミツ2:箱のパッケージ

ヒミツ3:名前の由来

ヒミツ4:ガーナの社会貢献

ヒミツ5:ガーナのキモチ

1964年、ロッテはガムにつづいて、チョコレート事業に進出しました。キーワードは「最高のチョコレートをつくろう」。その時の熱い思いに触れてください。

最高のチョコレートをつくろう

ロッテチョコレートの父マックス・ブラック

時代と共に進化する「ガーナ」。かわらないおいしさへのこだわり。

1964年2月 ガーナミルク 発売当時のパッケージ

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ガーナのこだわり 〜ガーナができるまで〜:多くの過程を経て、あなたの手元に届くガーナ。ここでは原材料の収穫から、ガーナができるまでをご紹介します。

カカオのはなし:チョコレートの主原料であるカカオは、その昔、とても貴重な食べ物でした。
カカオの秘密に注目してみましょう。

カカオの生育地:カカオの木が生育できる環境は、年間平均気温が27℃以上あり、
気温の変動幅が年間を通じて少ない高温・多湿な熱帯に限られます。
そのため、赤道の南北緯度20度以内に位置する南米、アフリカ、東南アジアがカカオ豆の主な産地です。

カカオの恵み:カカオの実(カカオポッド)のなかには、
白いパルプ質の果肉に包まれたカカオ豆が30〜40粒入っています。

チョコレートの原材料:カカオマス,ココアバター

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